鳥羽国際ホテル、帝国ホテル田中総料理長による「伊勢志摩特選料理の夕べ」を10月8日に開催 三重県鳥羽市
2010/08/09 10:42:04
2010.08.09
三井不動産グループは、「鳥羽国際ホテル」(三重県鳥羽市、天野憲幸総支配人)で、帝国ホテル田中総料理長による「伊勢志摩特選料理の夕べ」を10月8日に開催すると発表した。三井不動産株式会社は、平成19年10月から帝国ホテルに資本参加しており、今回の企画はその協力・提携の一環。
同ホテルは、伊勢神宮の20年に一度の神宮最大の大祭「式年遷宮」を控え、「真珠の海に抱かれるリゾート」をコンセプトに、2010年4月1日に大幅リニューアルオープン。メインダイング「シーホース」には、お客様の前で調理する「シェフズカウンター」を新たに設置し、総料理長自らが買い付けた新鮮な魚介類や、契約農家から調達した伊勢野菜を使用した鳥羽でしか食せないリゾートフレンチを提供するなど、「食」の深化を目指してきたという。今回の企画は、「鳥羽国際ホテル」に、日本におけるフレンチの第一人者である帝国ホテル田中総料理長を招き、秋の伊勢志摩の海の幸・山の幸を贅沢に使った料理を堪能するというもの。なお、一部の料理は、鳥羽国際ホテル山崎洋食料理長が提供する予定。また、同企画の開催を記念し、特別宿泊プランを販売する。「伊勢志摩特選料理の夕べ」の開催日時は10月8日、食前酒18時半~、食事19時~。料金は30,000円(一人の料金 税・サ込)。コースの内容は、アミューズ、前菜、スープ、魚料理、グラニテ、肉料理、デザート、コーヒー、小菓子。食前酒、ワイン、生演奏、お土産付。定員は120名。
問い合わせは
鳥羽国際ホテル 予約専用フリーダイヤル
電話:0120-108-593
同ホテルは、伊勢神宮の20年に一度の神宮最大の大祭「式年遷宮」を控え、「真珠の海に抱かれるリゾート」をコンセプトに、2010年4月1日に大幅リニューアルオープン。メインダイング「シーホース」には、お客様の前で調理する「シェフズカウンター」を新たに設置し、総料理長自らが買い付けた新鮮な魚介類や、契約農家から調達した伊勢野菜を使用した鳥羽でしか食せないリゾートフレンチを提供するなど、「食」の深化を目指してきたという。今回の企画は、「鳥羽国際ホテル」に、日本におけるフレンチの第一人者である帝国ホテル田中総料理長を招き、秋の伊勢志摩の海の幸・山の幸を贅沢に使った料理を堪能するというもの。なお、一部の料理は、鳥羽国際ホテル山崎洋食料理長が提供する予定。また、同企画の開催を記念し、特別宿泊プランを販売する。「伊勢志摩特選料理の夕べ」の開催日時は10月8日、食前酒18時半~、食事19時~。料金は30,000円(一人の料金 税・サ込)。コースの内容は、アミューズ、前菜、スープ、魚料理、グラニテ、肉料理、デザート、コーヒー、小菓子。食前酒、ワイン、生演奏、お土産付。定員は120名。
問い合わせは
鳥羽国際ホテル 予約専用フリーダイヤル
電話:0120-108-593




