111本のペットボトルからできた椅子 【日本コカ・コーラ】
2010/08/04 13:35:00
2010.08.04
日本コカ・コーラは、
ザ コカ・コーラ カンパニーとemeco社が
共同開発して制作したNavyチェアのデザインをもとにして、
素材に再生PETボトルを使用した「111Navyチェア」
の発売を開始するそうです。
(マイコミジャーナルより)
日本コカ・コーラは、
ザ コカ・コーラ カンパニーとemeco社が
共同開発して制作したNavyチェアのデザインをもとにして、
素材に再生PETボトルを使用した「111Navyチェア」
の発売を開始するそうです。
(マイコミジャーナルより)
今回発売される「111Navyチェア」は、
emeco社を代表する名作椅子「Navyチェア」のデザインをもとに、
素材に再生PETボトルを1脚あたり111本分使用して
制作されているそうです。
ドイツの製薬会社BASFとの連携により
優れた強度と耐久性を実現した椅子になっているのだとか。
優れた強度と耐久性を実現した椅子になっているのだとか。
カラー展開は、
レッド、ホワイト、グレー、
ブラック、グリーン、オレンジの6色展開で、
ブラック、レッド、ホワイトは屋外でも使用が可能なようです。
レッド、ホワイト、グレー、
ブラック、グリーン、オレンジの6色展開で、
ブラック、レッド、ホワイトは屋外でも使用が可能なようです。
身近なペットボトルという素材を利用して、
デザイン性の高いスタイリッシュな椅子に
生まれ変わったんですね。
エコに取り組まなくてはと思っても、
あまりに自身の生活からかけ離れていると
なかなかピンときませんよね。
でも、いつも手にしているペットボトルが
こうした椅子に生まれ変わるのを知ると、
リサイクルなどのエコ活動が身近に感じられますよね。
こうした椅子に生まれ変わるのを知ると、
リサイクルなどのエコ活動が身近に感じられますよね。
身近に感じることで、エコ活動へのモチベーションも
上げることができます。
トイレにドルフィンセーブを設置することも
節水という身近なエコ活動のひとつ。
水道料金で、節水を実感していただけると思います。
トイレの節水バルブ『ドルフィンセーブ』で地球にやさしい毎日の生活
お買い求めは エコロジカルSHOP へ
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